2012年02月13日

「ゴディバ」のバレンタインは、ハイメ・アジョンとのコラボパッケージ

2月14日(火)までバレンタイン限定コレクションを展開中のゴディバ。ゴディバ、超美味しいんですけど値段が(笑)

しかも今回のパッケージは世界的に活躍するスペイン人アーティスト、ハイメ・アジョンがデザイン。これまた超カワユイんです♪

丸いボックスに赤とピンクを基調に、クローバーや花火をイメージしたイラストが散りばめられた、キュートさ満点のパッケージ。

バレンタイン限定のモンダムールは色んな味が詰まって欲張りな私はいてもたってもいられない。

あープレゼントされた〜い!ホワイトデーにくれないかな( ̄▽ ̄)

ニックネーム gourmet at 21:53 | 日記

2011年09月07日

ニオイの原因とは?

自分の体臭は自分では気付きにくいものです。

体臭対策をするにはまず、臭いの原因を知っておく必要があります。

簡単に体臭と言いますが、体臭にも色々な種類があります。

加齢臭・汗臭・わきが臭・足臭・女性の生理臭などがあげられます。

生理臭を覗いては、男性特有の体臭のように思いがちですが、実はそうではないのです。

女性にも加齢臭は存在し、全て原因は同じだと言えます。

それぞれの臭いが発生する原因はあります。

汗やワキなどそのものに臭いはなく、全ては物質の酸化や腐敗臭から出る匂いから発生するものです。

いずれの臭いしても、常に皮膚や衣類などを清潔にしておかなければいけないということです。

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ニックネーム gourmet at 22:15 | 日記

2011年09月05日

福島で放射性物質を除染した会社の社長

原発事故で大きな影響を受けている福島県南相馬市。ここの上真野小学校で8月5〜9日の5日間、仕事の技術を生かし、プールの水から放射性セシウムを除去する作業に取り組んだ。

「大至急、プールを除染しないといけないんです」。依頼を受けたのは7月上旬だった。同校は、台風シーズンを前にプールの水があふれるのを防ぐ必要があったが、近くの会社に断られ、遠く離れた松江の企業に依頼が伝えられた。島根で産出する天然鉱物「ゼオライト」を主原料とする除染剤で汚水を浄化する事業を展開しており、技術に自信はある。しかし、放射性物質を扱った経験はない。その時、頭に浮かんだのは、現地の子どもたち。自分の子どもと重なり、無償協力することを決めた。

自分を含む社員5人で福島へ。防護服を着て、放射性セシウムと水を分離する除染装置を操作する。こまめに放射線量を測り、社員に放射能汚染の危険がないように細心の注意を払った。

ボランティアの協力も得て、383トンの水を処理。セシウム濃度は除染前1リットルあたり平均4000〜5000ベクレルだったが、作業後は平均39ベクレルにまで下がった。「私たちの技術が放射性セシウムに通用すると実証できた」と自信を深めた。

「放射性物質の除染は大きな問題。解決の一助になりたい」。今後は、下水道処理施設の汚泥が放射性物質に汚染されている問題に取り組んでいくつもりだ。(Yahoo ニュース)

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ニックネーム gourmet at 02:49 | 日記

2011年08月26日

敬老の日に「あの日」の記念新聞はいかが

佐賀新聞社は敬老の日19 件(9月19日)に合わせて、おじいちゃん、おばあちゃんに生まれた日や結婚した日の新聞を贈るキャンペーンを始める。記念日の新聞にメッセージを添え、みんなで思い出話に花を咲かせてはいかが−。

884(明治17)年8月1日の創刊からの紙面をデータ化。これまでに発行した4万3815号から思い出の日を“保存”できる。記念日新聞はコピーで、ラミネート加工したA3判。1枚200円。

記念日新聞には90文字以内でメッセージも入力できる。限定500枚、一人2枚まで。31日締め切りで、9月18日までに最寄りの佐賀新聞販売店を通じて届ける。

申し込みは、販売店や佐賀市天神3丁目の本社総合案内に置いている応募用紙で。用紙は佐賀新聞ウェブサイトからもダウンロードできる。(佐賀新聞)

敬老の日 お祝い

ニックネーム gourmet at 18:56 | 日記

2011年08月16日

夏におすすめ!生姜でダイエット

「漢方では、『冷えは万病の元』といって、あらゆる病気や不調の根底には冷えが潜んでいると考えられています。冷えると血の巡りが悪くなり、全身に栄養や酵素、白血球などを運んでいる血液の流れが滞るのですから、からだの働きが低下して病気にかかりやすくなるのは当然。からだを温めることがいかに大切か、おわかりになるでしょう」

 こう話すのは、内科医の石原新菜先生。自然医学の泰斗で「生姜力」(主婦と生活社)の著書がある父、石原結實(ゆうみ)氏のもとで学び、クリニックでは、漢方医学や食事療法を取り入れた指導を行っています。

 「ショウガで代謝を上げて、美しく、健康に!」――東京・恵比寿ガーデンプレイスで開かれた「恵比寿de美活」セミナーで、お話を聞く機会がありました。

 冷えは、冬だけの問題ではありません。今年は節電の夏とはいえ、エアコンのない生活は考えづらいものです。このエアコンの普及が、かつてはなかった「夏の冷え」を招き、一年中冷えている人を増加させています。屋内外の温度差が大きいと、体温を調節する自律神経にも多大な負担がかかり、様々な不調を引き起こす要因にもなるというのです。

 主に薬味として、料理の脇役で使われてきたショウガですが、ショウガ入りのスープやスイーツ、お酒まで登場し、最近では存在感を増しています。

 チューブ入りのショウガをハンドバッグに忍ばせて、いつでも料理に一絞りしている「ジンジャラー」も少なくないのだとか。

 ショウガの薬効の中心は、何といっても、ショウガオールという成分による“からだ温めパワー”。生のショウガに含まれるジンゲロールは、白血球を増やして免疫力を高めることがわかっているし、ほかにも、抗菌作用、抗酸化作用、鎮痛作用、利尿作用、コレステロール低下、うつの改善など、多くの効能があるそうです。

 ショウガの1日当たりの摂取量に決まりはありません。ショウガを煎じたり、いためたりするときは薄切りやみじん切りに、生のまま薬味などに使うときは、すりおろして使うのが一般的です。ショウガの繊維には辛味成分がたくさん含まれているので、おろすときには、繊維を断ち切るようにしてすると、辛味が増します。

 皮にはジンゲロールなど有効成分が含まれ、その下には精油成分があるので、できれば流水でよく洗って皮付きのまま使うといいようです。

 チューブタイプのものには酢酸などが加えられていて、生に比べるとパワーは落ちるけれども、ショウガには変わりないので、面倒なときには気軽に利用するのもいいでしょう。(YOMIURI ONLINE)

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ニックネーム gourmet at 11:54 | 日記

2011年07月14日

「茶のしずく石鹸」で相談650件=アレルギー、呼吸困難も―国民生活センター

小麦の加水分解成分が含まれていた「茶のしずく石鹸(せっけん)」の使用者に、急性アレルギー症状が相次いだ問題で、国民生活センターは14日、アナフィラキシーショックで呼吸困難になるなど、これまでに約650件の相談が寄せられたと発表した。

製造販売元の悠香(福岡県大野城市)は既に、同成分を含まない製品に切り替えており、昨年12月7日以前に販売された切り替え前の製品の自主回収を進めている。しかし販売総数が約4650万個と多く、同センターは周知徹底のため改めて注意を呼び掛けた。

国立病院機構相模原病院臨床研究センターの福冨友馬医師は「アレルギー体質のない健康な人が問題のせっけんを使用したため、新たに小麦アレルギーを発症してしまう」との見解を同センターに寄せた。

同センターによると、10日現在までの相談は約650件。このうち体に被害を受けたとする訴えは約250件で、被害者の2割は全身性アレルギーを発症。治療期間1カ月以上も被害者の4分の1近くに上ったという。(Yahooニュース)

被害者の性別は女性242件で男性は2件。年齢別では40歳代53件、60歳代47件、50歳代43件、30歳代36件、70歳代30件、80歳以上8件、20歳以下15件と、圧倒的に中高年以上の女性に多い。

危害内容は「皮膚障害」が165件と最も多く、「その他の傷病および諸症状」49件、「呼吸器障害」28件と続いている。危害部位は「顔面」が121件と最も多い。また危害の程度は治療期間「1カ月以上」が61件と最も多く、ついで「1週間未満」が52件、「1〜2週間」が19件だった。

症状としては、「運動ができなくなり外出もできなくなった」「仕事をやめて治療しなければならなくなった」など日常生活に支障を来す報告もある。また「新聞記事を見るまで原因がわからず石けんを使用し続けた」など、石けんの回収の遅れが原因と見られる報告もある。なかには、きわめて重篤なアレルギーを発症し、救急搬送されたケースもある。

回収該当製品の販売個数は約4,650万個で、国民生活センターは悠香に対し、「回収のお知らせを積極的に繰り返し広報するなど、回収について広く呼びかけること」としている。また、回線トラブルなどを起こしてなかなかつながらないとされている同社コールセンターについても、「消費者苦情を受け付ける専門の部署を設置し、迅速に対応すること」と、社内における消費者対応窓口の整備を求めている。

また、類似の被害の拡大防止・再発防止のために積極的に原因究明に協力するよう求めている。さらに消費者庁などの行政に対しては、事業者に対する一層の指導を求めている

ニックネーム gourmet at 23:56 | 日記

2011年06月26日

CAFE PAUSE

扉を開けると目に飛び込んでくるのは作家さんの小物や雑貨。

店内奥の大きなショーケースをはじめ、丸ごとギャラリーやイベントスペースとしても利用できるカフェとして知られている。

店名の『pause』は“一時停止”、つまりひと休みして欲しいという思いが込められていて、学生や近隣で働く人たちが、みんなゆっくり過ごしていくのだそう。

ゆるやかな空気と、料理や作品から感じられる温かさが心地いい一軒。

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ニックネーム gourmet at 01:28 | 日記